登山用品の記事

雲台の上に肘を乗せて固定する
写真

三脚の使い方は立てるだけじゃない。ブレを防ぎシャッターチャンスを増やす便利な使い方

三脚を使用しての撮影は写真の基本です。しかし三脚を取り出し、脚を広げ、カメラを固定し、水平垂直を出すという作業が必要になるためフットワークが重たくなります。 スナップ...

finetrack allwash
登山

汚れは落として機能は落とさない!finetrackの登山ウェア用洗剤オールウォッシュ

登山用のウェアの洗濯は実はかなり悩みどころ。綿のTシャツには関しては普段と同じように洗うことができますが、速乾性ウェアやソフトシェル・ハードシェルとなると洗い方がさっぱり分...

GITZO GT5543LS
撮影機材

本気のネイチャーフォトのためのGITZOシステマチック三脚5型 GT5543LS

失敗できない写真撮影には三脚は欠かせない機材です。どれだけいいボディとレンズを揃えていてもブレていたり意図した構図とずれていては意味がありません。 特にネイチャーフォトは...

冬山初心者のアウトドアウェア
登山

冬山撮影ロケ初心者の安全を守るために選ぶべきウェアを真剣に考えてみた。

冬の山は初心者にはハードルが高く最初の一歩が踏み出しにくいと思います。しかし一度雪山を知ってしまったら毎シーズン通うようになるもの。そこでおすすめなのが上高地とスキー場 の...

finetrackニュウモラップフーディ
登山

登山の必需品となったfinetrackのニュウモラップフーディの機能とオススメの使い方

ハードシェルの中に着るシェル。今までゴアテックスプロシェル1枚で防水・暴風・防雪してきた私の登山スタイルを根本から変えるかもしれないfinetrackのニュウモラップフーデ...

2016年に買った登山用ウェア
登山

2016年で多くのアウトドアウェアをテストした結果に選んだ秋冬用の厳選アイテム5つ

仕事で登山をしているとウェアや登攀用具の消耗が激しいので入れ替わりが激しいです。 ドライレイヤーのような定番のアイテムは繰り返し購入しますが、気になったハードシェルや...

パンに食材をのせる
登山

お手軽なヤマメシならバウルー。夢を詰め込むワイルドホットサンドのススメ

登山では何を食べても美味しく感じる。それが例えカップラーメンであっても。では山で料理をしたらどれだけ美味なのだろう、そう思いつきヤマメシ沼にハマる人は後を絶ちません。 ...

12本爪アイゼンの選び方
登山

その登山靴に装着できる?初めての12本爪アイゼンの選び方と装着方法

雪山にはアイゼンが必要です。奥多摩などの低山であれば平地のトラクションを稼ぐ軽アイゼンで対応できますが、八ヶ岳や北アルプスになると10本爪・12本爪アイゼンが必須となります...

アウトドア用品を揃えるWEBショップ
登山

【国内から激安個人輸入まで】山屋である私が登山用具を購入するWEBショップ8店

登山が仕事の1つです。最近は海外に行くことは少ないですが、厳冬期のジャンダルムやら奥穂やらは普通に行きます。 性能が落ちたものを使い続けると危険ですので、登山用具は頻...

MSRスノーシュー ライトニングアクシス
登山

雪山登山に使うならコレ!登りが快適なスノーシューMSRライトニングシリーズ

豪雪地帯の雪山を楽しむためにはスノーシューは不可欠です。これがないと登りの斜面にたどり着く間でラッセルして歩くことになります。 歩行距離が長い山行や斜面を登り下りする...

finetrack ドラウトレイ
登山

finetrackのドラウトレイ。汗冷えによる低体温症を防ぐためのフリース

厳冬期の登山の山行中、中にフリースを着るか着ないかの判断は難しいです。着ないと寒くて行動に支障が出るけれど、汗を書くと保温性が失われて汗冷えで低体温症になる。そんなジレンマ...

イワタニプリムス P153ウルトラバーナー
登山

イワタニプリムス P-153は登山で料理をするならおすすめのストーブ

登山で料理をするならジェットボイルはちょっと不便です。お湯を沸かす用途以外に使用するとクッカーが必要となり結果として重くなってしまいます。 登山に慣れてテント場などで...

はじめての冬山
登山

はじめての冬山登山!山の選び方と揃えるべき登山用品と使い方

冬山登山に挑戦しよう。しかしどんな登山用具を揃えれば良いのか、どんな点を注意すればいいのか…わからないことだらけです。 冬山は夏山とは装備や行動時間、気象条件などがま...

登山レベルと撮影機材の組み合わせ
写真

登山レベル別で考える一眼レフカメラ・レンズと登山用具の組み合わせ

登山は軽量化が基本。余計な荷物を持っていくべきではないというのが定説です。体力と筋力を無駄に使ってしまうため自分の体力を把握していないとバテて事故につながるためです。しかし...

現在使用中の登山装備